【テーマパーク撮影の落とし穴】著作権と規約違反を防ぐ動画公開方法~弁護士が徹底解説~

テーマパーク紹介動画、建物や景観を撮影してYouTubeにアップしても大丈夫?
実は“著作権法”だけでなく“規約違反”のリスクもあります!

この動画では
・建物・屋外設置美術物の著作権法の扱い
・キャラクターや美術作品が映る場合の注意点
・テーマパーク固有の利用規約(入場・撮影・動画公開等)
・“著作権はクリアでも規約違反”の理由
・東京ディズニーリゾートなどの実例と、YouTube禁止ルール
・損害賠償リスクや安全な撮影・公開方法
など、実際の条文・規約内容に基づき弁護士が分かりやすく解説します。

撮影・公開の前に必ず確認しておきたい必須知識です。誤解やトラブルを事前に防ぎましょう!

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。