【法改正対応】ゼロから分かるハラスメント対策・セクハラの定義と相談窓口を弁護士が徹底解説

令和の法改正で“ハラスメント相談窓口”設置は、ほぼ全企業の必須事項に!
職場のセクハラ・パワハラなど『ハラスメント』はどう定義される?その境界線や防ぐために必要なポイントを弁護士がわかりやすく解説します。

この動画では
・“ハラスメント”の基礎用語と意味、職場で特に問題になる3類型(セクハラ・パワハラ・マタハラ等)
・セクハラの具体的な定義とよくある誤解(同意・性別・場所以外も対象)
・日常業務・飲み会・私的領域どこまで「職場」扱い?
・何がセクハラ行為か?(具体的事例と“業務と無関係”な話題・行動のリスク)
・新しい義務となる相談窓口設置の背景と実際の注意点
を、最新の法令や判例解釈をふまえてお伝えします。

働く人・事業者・管理職すべての人が知っておくべき必須知識。
トラブル防止のため、会社や家庭でぜひご活用ください!

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。