【パワハラの定義とは?】パワハラについて弁護士が解説!あなたの感覚と法律とのズレがないか確認してみてください

令和の法改正でほぼ全事業者にハラスメント対策が必須となりました。
そして、昔の常識が今ではハラスメントである場合もあります。

この動画では、
・パワーハラスメント(パワハラ)の法律上の本質的定義
・上司→部下だけでなく、同僚・部下→上司の集団行為も対象
・業務に必要でも“相当な範囲”を超えるとパワハラになる実例
・「何度もやらないと成立しない」のは誤解、判例&和解事例も交えて解説
・“自分の体験”や“昔の常識”が通用しない現代職場の意識変化
など、弁護士が具体例とともに最新の判例・法律に基づいて分かりやすく解説しています。

管理職・リーダー・従業員、すべての方に必要な今すぐ役立つ知識です。
安全で健全な職場づくりのためにご活用ください!

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。