【公正証書遺言のお勧めポイント】揉めないための遺言書選びと注意点~弁護士が解説~

せっかく遺言書を書いたのに揉め事が……?”
遺言の解釈や有効性で揉めたくない方は、“公正証書遺言”がおすすめです!

この動画では
・なぜ公正証書遺言がおすすめなのか
・自筆証書遺言のリスク(解釈違い・認知症等による無効化)の具体例
・公正証書遺言はプロ(公証人)が厳格にチェックする安心感
・それでも効力が失われる“注意点”と対策
・新しい自筆証書遺言で撤回されるリスクも
など、弁護士視点で「後悔しない遺言の選び方・書き方」のポイントを分かりやすく説明します。

「家族が相続で揉めないために」
一度公正証書遺言の特徴と注意点を確認しておきましょう!

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。