【法改正対応】自筆証書遺言の基本と2020年法改正ポイント~遺言書の安全な作り方・注意点を弁護士が解説~

家族や大切な人のために“遺言書”を正しく遺すには?
特に“自筆証書遺言”は簡単に作れる一方で、思わぬ落とし穴や法改正による注意点も……。

この動画では
・遺言書の種類とそれぞれの特徴
・自筆証書遺言の作り方 (全文手書き/財産目録のみワープロ可)
・2020年相続法改正のポイント
・自筆証書遺言のリスクと“補完制度” (法務局預かり制度) の重要性
・偽造トラブルを防ぐための実践アドバイス
・より安心な“公正証書遺言”の検討について
など、弁護士視点で「後悔しない遺言書作成」のポイントを解説します。

これから相続対策を考える方、安心して遺言を遺したい方はぜひご覧ください!

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。