【共同制作の落とし穴】動画チーム内で絶対結ぶべき著作権契約のポイント~揉める前に防ぐ方法~

複数人で動画を作って収益が出た!でも“契約書なし”だと後から大トラブルになることも…
この動画では、
・共同制作で発生する著作権トラブルの代表事例
・画像・音楽などクリエイター間でもめる本当の理由
・契約書がない場合どんなリスクがあるか
・著作権だけでは不十分!必ず押さえるべき“著作者人格権”のポイント
・契約書に盛り込むべき内容と、具体的注意点
・弁護士に相談すべきタイミング
を、具体事例と分かりやすい解説でお伝えします。

チームやグループ制作を始める前に、確実な契約で動画や作品を守る知識を身につけましょう!
揉めてからでは遅いのです!

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。