【ネット誹謗中傷】加害者になった時の緊急対応ガイド!~弁護士が勧める対処法~

SNSや掲示板で“うっかり”書き込んでしまった、その投稿がトラブルに発展…
突然『発信者情報開示請求』のお知らせが届いたら、どうすればいい?

この動画では、
・加害者として通知が届くタイミング
・【違法性】自分の投稿が本当に違法なのか考えるポイント
・発信者情報開示に応じた場合と拒否した場合に起こること
・損害賠償額が変わる可能性
・不用意な反論・意見提出のリスク(身元がバレてしまう事例や安全な対応方法)
・どうしても主張したい場合の弁護士活用法
など、よくある相談やトラブルパターンを具体的に弁護士が解説しています。

知らずに不利な対応をしてしまわないよう、万一の備えや「もしもの時」への対策にぜひご活用ください。

浅井裕貴弁護士(静岡県弁護士会)

静岡市清水区出身の弁護士。一橋大学・中央大学法科大学院卒業、静岡県弁護士会所属。ネットの誹謗中傷・発信者情報開示請求(意見照会・トレント対応を含む)、相続・遺言、交通事故案件に注力。基本情報技術者の知見を活かし、IT・インターネット分野の法律問題に対応している。